タバコ

飲食店でのタバコの副流煙をどうにかしてよ!禁煙席がもはや禁煙席ではない件

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タバコを吸うひとは勝手に吸ってればいいと思いますが、レストランやカフェで禁煙席なのにタバコの臭いがヒドイのって嫌じゃありませんか?

あれが嫌で嫌で仕方ないので、ちょっと愚痴じみたことを書きます。

タバコを吸うメリットは?

ぼくは生まれてこのかた、いちどもタバコを吸ったことがありません。

いや、正確には酒に酔った勢いでまわりが吸ってたのを拝借したことはあるものの、おいしいと思ったことがないのが事実です。

もうこればっかりは理解不能、まったくもってわかりません。

どう好意的にみても、タバコは世間一般で嫌われ者ですしね。

以前にくらべてレストランやカフェでの禁煙スペースは増えましたし、駅などの公共の場で喫煙を禁止する動きも日増しにつよくなっています。

あえて非喫煙者のぼくがかんがえるタバコのメリットは、ファッションと同じものかな…と。

おいしいから吸ってるというよりも、吸ってるじぶんがカッコイイ!

といった側面が大きい気がしてなりません。

大学生ぐらいからそのイメージに惹かれて吸いはじめ、ニコチンの常習性からやめることができなくなってしまった。

そんなひとがウジャウジャいるんじゃないでしょうか?

少なくとも、ぼくのまわりの喫煙者はそんな人たちです。

副流煙をどうにかしてよ!

これはいつも感じます。

ぼくはブログでカフェ巡りのカテゴリーをつくるほど新しい喫茶店やカフェにいくのが好きなわけですが、タバコは吸わないし、軽いアレルギー持ちだし、副流煙を吸い込むだけで目がショボショボしてノドが痛くなってきます。

だからカフェにいくときも事前にしらべ、できるかぎり禁煙席がある店舗にいくようにしています。

ただそこで本当に嫌で仕方ないのが、

禁煙席であるにもかかわらず、副流煙がスゴイ!

とこが随分とおおいこと。

ほんとに苦手なので、こういったお店にはよほどのことがないかぎり二度といきません。お店側もぼくみたいなお客はいらないでしょうし…

でも納得いかないんですよねぇー。

だってもう禁煙席じゃないじゃん、あれ。

喫煙席との仕切りがない隣り合うイスで、片方が喫煙、片方が禁煙。

ありえない配置です、はい。

ネットや店先で分煙となってるから行くわけですがね。

表示詐欺といってもいいぐらいですよ。

ただ一応つけくわえていくと、そういった場所は喫煙者が悪いというわけではなくて、時代の流れに合わせてむりやり禁煙席をつくる店舗側の責任なわけですが……

ぼくは冒頭のとおり喫煙者は自由に吸えばいいとおもうし、ただその煙に巻き込まれたくないだけなので。

こういったお店は禁煙者からすると残念感がハンパないですし、ホームページにそういった記載をしっかりとしてほしいものです。

みなさん、どう思いますか、これ?

喫煙者は気にならないでしょうが、禁煙者には痛いです。

それに服にタバコの臭いがしみこむのも苦手です。

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